完全食(完全栄養食)とは?2021年最新のおすすめ完全食を徹底比較してみました【全13社】

2020年12月3日

2020年のコロナ以降も、中食・宅食産業は市場規模が成長し続けていますが、その中でも新しい市場として注目を浴びている中のひとつが「完全食(完全栄養食)」というジャンルです。

まだまだ日本においては、どんなものなのか・どんな種類があるのかといった内容だけでなく、そもそも完全食・完全栄養食とは何か?ということがわからない方が大多数だと思います。

この記事では、①完全食とは何か、②完全食のデメリット・メリットについて、③有名な完全食の一覧と簡単な比較、最後に最近日本で新しく生まれてきているタイプの完全食についても取り上げて説明していきたいと思います。

完全食・完全栄養食とは?

完全食の定義は時代によって変わりますが、現代においては「人が生きるために必要な栄養素を過不足なく補える食品・食事」と言われています。

人が生きるために必要な1日の栄養素については個人差がありますが、厚生労働省が策定している「日本人の食事摂取基準」をもとに考えることが一般的です。

完全食の中にも、栄養素に過不足がないもの(完全食)と、過不足があるもの(準完全食)に分かれていますが、一般的には両者を合わせて「完全食」と言われています。

栄養素に過不足がないもの(完全食)

こちらが今回の記事でとりあげる完全食・完全栄養食といわれる食品群で英国初のHuel・アメリカ初のソイレントなどが有名です。一番最初に作られたのは2013年に開発されたソイレントと言われています。

ソイレント

(画像:https://soylent.com/)

huel

(画像:https://jp.huel.com/)

日本初としては、COMP・BaseFood・日清食品のAll in Pastaシリーズなどが代表的です。

現代の完全食はまだまだ「毎日それだけ食べていればOK」という食事ではありません。極端な栄養バランスの偏りを防ぎ・健康バランスの良い食事の手助けをするための製品という認識をもつ必要があります。

過不足があるもの(準完全食)

こちらは単体のみで必要な栄養素が全てとれるわけではないが、非常に多くの栄養がとれる魅力的な食材。

玄米・牛乳・卵・納豆・ヨーグルト・オートミール・ブロッコリーなどダイエットや健康食としてよく使われる品が多いです。少しかわったものだと餃子も準完全食と言われています。

なおサプリメントは栄養補助であって、完全食・準完全食のカテゴリーには入っていません。

完全食のデメリットとは

完全食は新しい食の形態として、ユーザーの栄養生活や利便性に大きく寄与する製品だと考えられていますが、完全にそれだけで栄養・健康を担保してくれるとは言い難いと言われています。

完全食は作っているメーカーや製品ごとに、加工原料などの割合・成分が大きく違っています。自然な成分が少ない製品でどこまで人の健康を担保できるか懐疑的といった話や、Huelが生まれたイギリスなどでも、あくまで完全食・完全栄養食は健康的な食生活の代替品であって、それだけを長期的に利用すべきでないという考えもあります。

またグミタイプやドリンクタイプの場合は、咀嚼する力が弱くなることが想定されます。これらのタイプは甘味的な味がするものが多く、長期間それらだけを取り続けた場合は味覚が鈍感になることが想定されます。

現状では短期的な食生活の改善や、日々の食生活のサポートとしての使い方がいいのではないでしょうか。※パンタイプやパスタタイプは日常食のサポートとして非常に取り入れやすいと思われます。

完全食はダイエットには向いているのか?

実際に完全食をダイエットとして取り入れているユーザーは非常に多いです。栄養バランスもよく、適度なカロリーで留めてくれます。

ただし特定の栄養素だけを多くしたい・少なくしたいという場合、例えばたんぱく質だけを多めに摂りたいという場合などは、完全食だけでは調整できないので、別途追加で準備する必要があります。

こちらも完全食だけを食べ続けるというよりも、何食か置き換える・完全食にプラスアルファで必要な栄養素を摂取するといった形が好ましいです。

完全栄養食のコスパはいいのか?

コスパについていえば、完全食は通常の食よりもお金がかかります。(1食あたりの値段は下記比較表参照)

ただし自分できちんとした栄養バランスのよい食事を作る時間・手間を考えると、朝の忙しい時間や繁忙期などに適切な栄養がとれる完全食は有りがたい選択肢だと言えるでしょう。

全てを完全食だけにすることはコスパがいいとは言えませんが、代替案として取り入れていくことは生活のQOLを高める手助けになると思います。

記事参考:厚生労働省 日本人の食事摂取基準(2020年版)

完全食(完全栄養食)の一覧と比較について

2021年時点で確認できた全13ブランドをリスト化してみました。一般的なパウダータイプ・シリアルバータイプに加え、最近はチョコレート・カップケーキなどの甘味タイプや、冷凍弁当として売り出し始めたブランドもあります。

1食あたりの値段については、それぞれパウダータイプやパスタ、シリアルバーなど形態が様々ですので、代表的ないくつかをとりあげて比較してあります。

ブランド名 会社名 特徴
COMP(コンプ) 株式会社COMP パウダータイプ、ドリンクタイプ、グミタイプ
huel (英国)Huel Ltd パウダータイプ、ドリンクタイプ(バータイプは日本では未発売)
GoCLN(ゴークリーン) FUJI ORGANICS パウダータイプ
uFit完全栄養食 株式会社MAKERS パウダータイプ
ソイレント (アメリカ)Rosa Labs, LLC. パウダータイプ
BASE FOOD(ベースフード) ベースフード株式会社 パン・パスタ
All-in PASTA / All-in NOODLES 日清食品株式会社 パスタ
CENZ BAR(センズバー) 株式会社MITORA バータイプ
玄米 × 味噌シリアルバー ジャパンエナジーフード合同会社 バータイプ
もがな栄養レトルトカレー 株式会社マージェリック レトルトカレー
ダイエットミール 株式会社AIVICK 冷凍弁当
andew(アンジュ) 株式会社SpinLife チョコレート
朝ドルチェ オードリー合同会社 カップケーキ

パウダータイプが一番多いので、日本のCOMPとアメリカのソイレントの価格を比較、それ以外はhuel、BASEFOODなど有名どころの1食あたりの金額を試算してあります。

※価格についてはあくまで記事作成時の数字となりますので、購入などの前には必ず公式サイトでご確認ください。またソイレントついては日本の販売サイトがありませんでしたので、アメリカ公式サイトの価格を使っています。

完全栄養食 ブランド名 金額 1食あたり
パウダータイプ COMP(コンプ) 12パック 4,750円 396円
パウダータイプ ソイレント 35食 64ドル(1ドル110円換算で約7,000円) 200円
ドリンクタイプ huel 24ボトル 11,988円 500円
パスタ BASEFOOD 1食390円 390円
シリアルバー CENZ BAR 10本 6,660円 666円
冷凍弁当 ダイエットミール 10食 5,800円 580円

平均すると1食あたり500円程度に収まるでしょうか。完全食は準備に時間がかかりませんので、朝食や職場での昼食などに使うと、外食をするよりも安く・早く必要な栄養を摂ることが出来そうです。

ここからは各社・ブランドの概要と商品について簡単にまとめてみました。気になる完全食があれば是非公式サイトをチェックしてみて下さい。

ソイレント

完全食-ソイレント

Soylent(ソイレント)はアメリカのRosa Labs, LLC.が販売している完全食で、完全な栄養補給は難しくも高価でもないという考えから始まった商品です。

完全食の先駆けと言えるアイテムで、現在はドリンクタイプ・水に混ぜて飲む粉末タイプ・シリアルバータイプなどを販売しています。

残念ながら現時点で日本での公式販売はしていないので、Amazonや代理店からの購入のみとなっています。

huel

huel

huelは英国発の完全栄養食で、主原料は、オーツ麦、エンドウ豆、米、フラックスシード、ココナッツ、ヒマワリなどの植物由来製品となっています。

タンパク質、炭水化物、必須脂肪、食物繊維、そして26種の必須ビタミン&ミネラルおよびファイトニュートリエント(植物性栄養素)がバランス良く含まれています。

1食400kcal程度になっており、定期購入の場合パウダータイプであれば1食246円程度で購入することが出来ます。huelの日本語サイトから購入可能です。

COMP(コンプ)

COMPパウダー

COMPは日本の完全栄養食で、2016年から発売されており、パウダー・グミ・ドリンクの3種類が販売されています。

厚生労働省「日本人の食事摂取基準」に基づいて開発された日本初の完全栄養食であることが謳われており、必須アミノ酸・必須脂肪酸・ビタミン・ミネラル・食物繊維などをバランスよく摂取することができます。

「健康」と「目的達成」を両立するためのアシスト食として人気で、1食あたり400円程度で利用することが出来ます。

BASEFOOD(ベースフード)

ベースフード

BASEFOODは1食で1日に必要な栄養素の1/3がすべてとれる完全栄養の主食となっており、宅配で自宅に届けてくれるタイプとなっています。

小麦全粒粉や大豆、昆布など、栄養豊富な食材を10種類以上ブレンドして作られています。

パン・ブレッド・パスタなどの主食タイプのため、他の食材と組み合わせて調理することで、自分に合わせた栄養バランスの良い食事をとることも可能です。

パウダータイプなどが苦手な人でも楽しめる完全栄養食となっています。

All-in PASTA / All-in NOODLES

All-in PASTA

All-inシリーズは日清食品が販売している完全栄養食で、パスタタイプとヌードルタイプの2種類があります。

現代人に不足しがちな、ビタミン、ミネラル、食物繊維を1食の麵で補うことが出来ます。

麺のみは1食400円、味付きのカップ食は600円となっています。

賞味期限は製造日より、All-in PASTAは8ヶ月、All-in NOODLESは6ヶ月と、保管期限の長い完全食である点もポイントです。

GoCLN(ゴークリーン)

GoCLN(ゴークリーン)

ゴークリーンは株式会社 Fuji Organicsが販売している完全食で、オーガニック・自然材料だけを使った製品となっています。

人生100年時代を健康的に過ごすために作られており、自然派完全食として自然由来の安心・安全原料がつかわれています。

価格は25食で8,310円、1食あたり330円ほどとなっています。パウダータイプで、賞味期限は製造後18ヶ月です。

uFit完全栄養食

uFit完全栄養食

uFitは国産茶葉を使った抹茶味で「おいしい」に気を使った完全栄養食です。毎日の朝食や、仕事中のランチ代わりに使いやすいタイプとなっています。

糖質・脂質は控えめでヘルシーで、ダイエット・筋トレでプロテインを飲んでいる人の利用者も多いようです。

1食あたり360円程度で、定期便コースの場合は1食あたり265円となっています。

販売元は日本の株式会社MAKERSで、Youtubeで筋トレ・ダイエット・ストレッチ動画の『uFit Channel』なども運営しています。

CENZ BAR(センズバー)

CENZ BAR(センズバー)

CENZ BAR(センズバー)は、2019年に設立、『次の世代に美しい地球を』をミッションに掲げて活動している株式会社MITORAが販売する完全栄養食です。

2020年5月に開始したクラウドファンディングでも多くの支援者があつまっています。

CENZ BARは「シンプル」かつ「カラダにいい」かつ「環境にもいい」を実現するために、無添加・植物性原材料のみとなっています。

1食あたり666円で、定期コースの場合1本599円です。バータイプなので、いつでもどこでも簡単に摂取することが可能です。

玄米 × 味噌シリアルバー

玄米 × 味噌シリアルバー

ジャパンエナジーフードが提供している玄米×味噌シリアルバーは、甘くない無添加の和食タイプで、味噌味・梅かつお味・カレー味の3種類。

化学調味料、人工甘味料、ビタミン剤など無添加にこだわった玄米×味噌シリアルバーで、軽い食感ながらも満足感を得られる軽食タイプです。

1本あたり80kcal程度のため、ダイエット中の補助メニューや朝食だけでなく、子どもの軽食にも適しています。

値段は10本2,500円前後で、1本あたり250円ほどとなっています。

もがな栄養レトルトカレー

もがな栄養レトルトカレー

もがな栄養レトルトカレーは、株式会社マージェリックが販売しているカレータイプの完全栄養食です。

キヌアやチアシードといったスーパーフードと言われる原材料も含まれており、カロリーは1袋あたり300kcalですので、ご飯と合わせると1食あたり550~600kcal程度となります。

価格は3食1,500円で、1食500円となっており、賞味期限は2年間と比較的長めです。商品は楽天から購入することが可能です。

ダイエットミール(FIT FOOD HOME)

ダイエットミール

ダイエットミールは株式会社AIVICKが運営する『FIT FOOD HOME』が販売する冷凍弁当のシリーズです。

FIT FOOD HOMEは、目的や利用シーンに合わせた冷凍弁当が用意されており、ダイエット向け・ママ向け・腸活サポートようなど各種揃っています。

それぞれ一流シェフが手作りした無添加の食事となっており、ダイエットミールは300kcal・400kcal・500kcalの3つのコースから更に選ぶことができます。

300kcalコースは5食セットで3,350円、1食あたり670円となっています。

andew(アンジュ)

andew(アンジュ)

「andew(アンジュ)」はチョコレートタイプの完全栄養食で、2020年に北海道大学の医学生がクラウドファンディングを通して開発・一般発売しました。

病気により食べることが難しくなってしまった患者さんたちに、食べる喜びを贈りたいという想いから開発がスタートしているため、比較的容易に食べることができるチョコレートという形の完全食となっています。

食事で不足しがちなカルシウムや鉄などのミネラルはもちろん、野菜では補いきれないビタミンや食物繊維も豊富に含んでいるのが特徴です。

ベーシックな板チョコタイプは1枚あたり920円となっています。

朝ドルチェ

朝ドルチェ

朝ドルチェはパティシエが作るカップケーキの美味しさと、高いデザイン性がポイントの完全栄養食です。

完全食はパウダー状のものや、パサついているものが少なくないため、「おいしくて、きちんと栄養もとれて、手軽に食べられる朝食を作ろう」という趣旨の元、朝ドルチェは作られました。

「キヌア」と「ヘンプシード」という2つのスーパーフードが入っており、朝食はこれだけ食べれば良い、という高い栄養価になっています。

2020年12月時点では、Makuakeでクラウドファンディングをしており、24個パックで9,600円で応援購入することが可能です。(一般販売時は24個で12,000円、1個あたり500円で販売予定)

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